サプリ

ファンケル『えんきん』の口コミ評判!サプリの効果は臨床試験で確認済み?

更新日:

ファンケル『えんきん』の口コミ評判

えんきんはあのファンケルが開発した目のサプリメントとして日本初の機能性表示食品として受理されました。臨床実験も行われ消費者庁も認める人気ナンバーワンのアイケアサプリです。老眼サプリとしても有名です。

 

  • 日本初!目の機能性表示食品
  • 注目成分のルテインをたっぷり10mg配合
  • 「手元のピント調節力に改善が確認されたこと」を臨床試験で確認済

 

 

 

ファンケルでは、2007年10月からこのサプリメントの前身となる商品を発売しておりました。より多くのお客様にとっていだたき、皆様の目の健康にさらに役立ちたいという思いから、成分量の見直しを行い、ルテインの含有量を6mgから10mgへ増量しました。そして、前述の臨床試験により、目のサプリメントとして日本初の機能性表示食品として受理されました。

出典: ファンケル

 

ルテイン(英: Lutein、羅: luteus)は、600種以上知られているカロテノイドのうちの一つ。ホウレンソウやケールなどの緑葉野菜、卵黄、動物脂肪、黄体で見られる。生体内では酸化防止剤として作用し、青色光を吸収する。

出典: Wikipedia

 

機能性表示食品とは?
機能性を表示することができる食品は、これまで国が個別に許可した特定保健用食品(トクホ)と国の規格基準に適合した栄養機能食品に限られていました。そこで、機能性を分かりやすく表示した商品の選択肢を増やし、消費者の皆さんがそうした商品の正しい情報を得て選択できるよう、平成27年4月に、新しく「機能性表示食品」制度がはじまりました。

出典: 消費者庁

 

ビルベリー含有量 0mg ルテイン含有量 10mg
定期購入価格 1800円 初回価格(税別) 1000円

 

えんきん(FANCL)の口コミ評判や体験談

 

えんきん(FANCL)をしばらく飲んでみた感想【40代】

えんきん(FANCL)は母から教えてもらいました

目が疲れてかすみ目がちになっていた時、母親が飲んでいた『えんきん』を使って飲んでみたら、ブルーベーリーにたくさん入っているアントシアニンが効いたのかかなり目の疲れが楽になる体感を得られました。

 

しかも、母に頼んで1袋貰い飲み続けていたらアスタキサンチンDHAが効いたのか眼球疲労における首や肩の疲労もだいぶ和らいだ印象を受けました。

 

とにかくファンケルのえんきんは栄養成分が種類豊富に含まれており、光や紫外線の刺激から目を保護してくれるルテインが沢山入っているため、パソコンやスマホをよく使う現代人なら、これから歳を重ねて瞳の水晶体に負荷が掛かり易くなった状況にも効果がありそうです。

 

また1日2粒と言うのもたくさん飲まなくて済みますし、楕円形でつるつるとしたカプセルに入った形なので口に入れてもすぐ溶けてしまうため、不快感はほぼ無く錠剤を飲むのが苦手な人も安心して飲み込むことが出来ます。

 

ファンケルの直営店はもちろん、一部のスーパーやコンビニエンスストアでも購入が可能で手に入りやすく外出先で無くなっても安心です。

 

えんきんはCMで鈴木浩介さんを起用する信頼できるファンケルのサプリ

えんきんは俳優の鈴木浩介さんを起用したCMもやっている信頼できる企業の商品でかつ、とても気に入ったアイケアサプリなのであまり悪い点は無いです。

 

 

しかし、強いてデメリットを言うのであれば、えんきんはサプリのひと粒が少し大きめで錠剤を飲み込むのが苦手な方は、その程度によってはひと粒ずつ飲まなくてはならなかったり、飲みにくさを感じる可能性もあります。

 

そのような時は水を多めに用意し落ち着ける状態でしっかり飲んだ方が良さそうです。

 

また、ファンケルのサプリメントは最近販売しているお店も増えてはいますが、まだ在庫が少なかったり売っていないお店も多く店舗差もありますので、どこで売っているか良くチェックする必要があります。

 

確実でおすすめな方法なのは直営店へ買いに行くかインターネットの通販で買う方法です。

 

私はかなり疲れていてかすみ目が強く出ていたので良く効きましたが、老眼サプリとしても有名で本来は30代後半または40代以降の方をメインユーザーに想定した商品なので、それよりもお若い方は使用しても有効なのかどうかをファンケルの直営店で販売員さんに相談してアドバイスを受けた方が良いかと思います。

 

えんきん(FANCL)をしばらく飲んでみた感想【50代】

老眼が進行したのでFANCLのえんきんを試す

私は仕事がら、一日中パソコンの画面を見ているのですが、夕方になると視力が低下しパソコンの画面などが見づらくなることもありました。

 

特に、老眼が夕刻になると進行し画面が見えづらくなるのです。

 

そんなとき、この製品をネットで見つけて試してみました。

 

この製品を利用し始めてからは、そんな目のかすみもなくなりました。

 

このサプリ『えんきん』は、パソコンの画面をみる時の、ピント調節機能を助けてくれると同時に、目の使用による一時的な肩こりや首筋の疲れを緩和してくれることが期待できました。

 

商品の説明書には、ルテイン・アスタキサンチンやシアニジン3グルコシド、DHAなどが配合されていて、目にとって良い成分が入っているので、利用する前から期待感はありました。

 

特に、ルテインは、光の刺激から眼を保護すると言われている黄斑部の色素を増やしてくれるため、コントラスト感度も改善してくれる効果がありました。

 

そのため、一日中パソコンをしていても、文字がぼやけたりすることなく、すっきりと画面が見れるようになりました。

 

えんきんも含めブルーベリーサプリに即効性はない?

製品についての悪いところはあまりないのですが、しいてあげるとすると即効性がないことでしょうか。

 

目薬とは異なるので、効果を実感するのに数日かかることがあります。

 

また、目薬タイプであれば目が疲れたときに、頓服的に利用して目に対して清涼感をアガえてくれるのですが、この製品はサプリメントタイプであるため、そのような効果がありません。

 

毎日飲み続けなければ効果を実感できないことは残念です。

 

飲み忘れてしまうと、効果を期待できないのです。

 

また、目に効果のあるサプリメントは、コスト的に飲み続けることに多少の不安感も伴いました。

 

私の場合は、飲み始めて1週間後くらいには、目のピント調節機能が改善された気がしていますが、はっきりと効果が出たという実感がなく、なんとなく良くなったという程度の効き具合だったので、見えるようになった時の喜びが少なかったのは残念です。

 

『えんきん』はファンケルによる臨床試験実施済み

他のサプリは利用したことがないので分かりませんが、この製品は、目にとってとても重要な成分である、ルテインやアスタキサンチン、シアニジン3グルコシド、DHAなどが入っているのが良いところです。

 

その中でもルテインはほうれん草などの緑黄色野菜やマリーゴールドなどに多く含有している成分で、黄斑部の色素を増加させてくれる最近、目に良い栄養素として注目されている成分です。

 

これを摂取することで、ボヤけを緩和してはっきりと見える力をつけてくれます。

 

特に、老眼が始まった中高年やパソコンを一日中見続けているようなお仕事の人に向いています。

 

手元のピントがボケるのを防いでくれて、パソコンの画面もしっかりと文字を読めるようになります。

 

この製品『えんきん』はファンケルによる臨床試験実施済みで、人による実験が行われ、4週間の摂取で手元のピント調節力の改善が確認されているため、信頼感を持って利用できるところが良いです。

 

臨床試験では、目の疲れに起因する肩や首への負担を和らげる効果も確認されています。

 

サプリを生活に取り入れるなら信頼できるかは非常に重要です。

 

 

えんきん(FANCL)の詳細へ

 

 

※口コミは個人の感想を当サイトが独自にまとめたものです。具体的な効果を保証するものではありません。
※別途送料が発生する可能性があります。詳しくは各公式サイトでご確認ください。

-サプリ
-

Copyright © ブルーベリー健康効果・効能, 2017~2020 All Rights Reserved